変な生きもの

2018/2/2

セスジミノウミウシ属

セスジミノウミウシ(Flabellina rubrolineata)

『セスジミノウミウシ』本当に背中にスジがあるの?

1994.02.05 大瀬崎・湾内 業界初の8種類、5000億個の乳酸菌 昨日の続きになりますが、この時点でもストロボの水没に気がついておりません。(^^; この頃は、フィルムの現像を郵送でお願いして ...

2018/2/1

ハタタテギンポ属

ニジギンポ(Petroscirtes breviceps)

結構人気者『ニジギンポ』。

1994.01.23 大瀬崎・湾内 たった2粒で乳酸菌数5000億【花菜の選べる乳酸菌】 愛嬌があるので、見ていて飽きないですよね。 浅いので何時間でも居たくなるのですけど。。。(^^; あまりにも長 ...

2018/1/31

テンス属

ホシテンス(Iniistius pavo)

まるで舞い落ちる枯葉のような『ホシテンス』の幼魚。

1994.01.23 大瀬崎・湾内 花菜の選べる乳酸菌 ずっと、『テンス』だと思って居りました。 『ホシテンス』なんて、名前すら知らなんだ。(忘れていただけ? (^^;) (唯一、手元にある図鑑『海水 ...

2018/1/30

カエルアンコウ属

ベニカエルアンコウ(antennarius nummifer)

『ベニカエルアンコウ』か? なっ? (^^;

1994.01.15 富戸・ヨコバマ 北山村産のじゃばらサプリ。 よく解らんですよね? だいたいから、背鰭がないのよね? (ノω・、) どうしちゃったんだろうか? エスから敷物はあるので、食べるには事 ...

2018/1/29

テッポウエビ属

ニシキテッポウエビ(Alpheus bellulus)

ハゼと共生する『ニシキテッポウエビ』。(^^)

1994.01.09 大瀬崎・湾内 北山村産のじゃばらサプリ。 ほでは、昨日のつづきです。(笑) ミカンを飲み込み、呆然とする、ダテハゼちゃん。 しびれを切らしたのか、テッポウエビ君が後ろからハサミを ...

2018/1/27

ミズタマウミウシ属

ウデフリツノザヤウミウシ(thecacera-pacifica)

ピカチュウ? 『ウデフリツノザヤウミウシ』。(^^)

1994.01.09 大瀬崎・湾内 すっぱくないじゃばらジュース 前回紹介した写真よりは似ているのかもしれませんね。(^^; 触覚のところが、ピカチュウの耳っぽい感じがしますものね? (^^; 199 ...

2018/1/22

カエルアンコウ属

オオモンカエルアンコウ(Antennarius commerson)

『オオモンカエルアンコウ』の、おおもんって? (^^;

1994.01.09 大瀬崎・岬の先端 理想のモテBODYを手に入れろ【RED-UP】 『おおもん』って、何のことなんでしょうかね? 最初は『大紋』だと思ってたのですが。 『オオモンハゲブダイ』なんて ...

2018/1/20

サルパ科

サルパ(Salpidae)

不思議な動物『サルパ』。

1994.01.09 大瀬崎・岬の先端 最高品質のノコギリヤシエキス100%のサプリ 『サルパ』という動物の仲間です。 動物界>脊索動物門>タリア綱>サルパ目>サルパ科 なのですが、種は解りませんでし ...

2018/1/16

ゾウリエビ属

ゾウリエビ(Parribacus japonicus)

『ゾウリエビ』だとおもわれ。(^^)

1994.01.08 大瀬崎・ナイト 火災保険の見積もりはこちら 十脚目>セミエビ科>ゾウリエビ属>ゾウリエビ ってことですね。 ナイトダイビングだと、割とよく観察されると思います。 ただ、遅めにエン ...

2018/1/12

カエルアンコウ属

イロカエルアンコウ(Antennarius pictus)

この写真で『イロカエルアンコウ』と言うには無理があるかな? ...

1993.12.05 富戸・ヨコバマ すっぽん酵素 引きずり出すわけにも行かないでしょう? (^^; なので、 「雰囲気で。。。(^^;」 と言うと、怒られそうですけど、なんとなく、、、 なんとなく、 ...

2017/12/30

ナガヒカリボヤ属

ナガヒカリボヤ(Pyrostremma spinosum)

不思議な生物『ナガヒカリボヤ』。

1993.10.31 大瀬崎・湾内 香りでごまかさない、新しいサポートサプリ!さわやか毎日LPOF(ラポフ) えと、、、 どこから書き始めたら良いのやら。。。(^^; この写真の個体は、たぶん、3メー ...

© 2022 z-divers.com