ハナギンチャク属

『ムラサキハナギンチャク』その2。




ムラサキハナギンチャク(cerianthus-filiformis)

1993.03.06  大瀬崎・湾内

【中性脂肪が気になる方に】ニッスイのトクホ、イマークS

ええっと、、、
2017年8月19日にもアップしたのですが、
まっ、少し、思うところがあって、別の写真をアップします。

この写真は、ワタクシの水中写真、第1枚目の写真であります。(^^;
一眼レフカメラというのを使ったのも初めて。
ポジフィルムというものを使ったのも初めて。
と言う、記念尽くしの1枚であります。(^^;
生まれて初めて買ったカメラが『ニコノスRS』という、
この写真の前年6月に発売された、
水中一眼レフというカメラでした。
それも、ちゃんとしたカメラ屋さんではなく、
町場のダイビングショップで、ほぼ定価で買ったんだよなぁ。。。(ノω・、)
しかも、そのダイビングショップには、
シンクロコードという、カメラとストロボを繋ぐコードが品切れで、
ストロボが使えない状態がずっと続いておりました。(ノω・、)



売ったショップの店員さん、兼、ガイドさんは、
「隣の人のストロボが光った瞬間シャッター切って下さい」
などと、今から考えれば、
「何、言うとんねんっ! (`´)」
と、怒鳴りつけたくなるような状態が半年ほど続きましたです。(^^;

あり得へんよなーーー。(__;

んで、
「どうもオカシイのじゃないか? (´・ω・`)」
と、疑問を抱いていた頃、
「プロカメラマンから直接教えていただけるツアー」
なるものが有り、
ビックリするほどのお値段でしたが、参加しました。
もちろん、ツアーの開催主はその町場のショップでしたが、
もう、他にすがる手立てはないので仕方が無かったのですよ。(^^;

で、やっとこさ、写真が撮れるようになったのね。(^^)

で、やっとこさ、ショップから抜け出せたのね。(^^)

で、やっとこさ、幸せになれたのね。(^^)v

まぁね、そういうことで、
まだフィルムの扱い方も知らない頃なので、
保存状態が良くなく、画像が傷だらけです。(^^;
ポジフィルムをマウントして残すと言うことさえ、知らなかったですよ。
あと、、、
ネガフィルムの頃のように、同時プリントしてましたよ。(笑)
手焼きだったので、かなり高かった気がします。
1993年。
バブル真っ盛りだったのでしょうかね? (^^;

あっ、全然『ムラサキハナギンチャク』について書いてないですね。
続きます。(笑)

ではまた。(^^)/~~~


界■動物界(Animalia)
-門■刺胞動物門(Cnidaria)
-亜門■Anthozoa亜門(Anthozoa)
---綱■花虫綱(Anthozoa)
---亜綱■六放サンゴ亜綱(Hexacorallia)
-----目■ハナギンチャク目(Ceriantharia)
------科■ハナギンチャク科(Cerianthidae)
-------属■ハナギンチャク属(Cerianthus)
--------種■ムラサキハナギンチャク(Cerianthus filiformis)

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